STEAM教育
スターターキット
STARTER
小学校編のスターターキット
STEAM教育についてどのように進めていくべきなのか模索している教育関係者の方に向けて、
学年ごとに提供できる資料集です。
学年ごとに提供できる資料集です。
学校現場や研究機関などで広がる横断的・総合的な学習の教育事例を集めました。
ご利用にあたっては利用に関する注意事項をご確認ください。
ご利用にあたっては利用に関する注意事項をご確認ください。
探究・STEAM教育動画「ともにキヅク社会」教員用ガイド(全校種共通)
世の中を支える様々な仕事や人々の思いを知り、視聴者自身が社会とのつながりに「気づき」、これから「築く」きっかけとなることをめざす動画シリーズ「ともにキヅク社会」。
この動画の視聴と対話を組み合わせ、探究活動やキャリア教育へとつなげるための教材です。
児童生徒の中に生まれる「キヅキ」を出発点に、身近なテーマを新たな視点で捉えることを促します。
この動画の視聴と対話を組み合わせ、探究活動やキャリア教育へとつなげるための教材です。
児童生徒の中に生まれる「キヅキ」を出発点に、身近なテーマを新たな視点で捉えることを促します。
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P1 ~ 6探究のしおり(1)洋服づくり編本動画から視聴者が思考や発想を広げるための資料です。動画から得た気づきや疑問をもとにした探究の進め方を紹介しています。
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P1 ~ 6探究のしおり(2)冷凍食品編
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P1 ~ 6探究のしおり(3)鉄道編
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P1 ~ 6探究のしおり(4)カプセルトイ編
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P1 ~ 6探究のしおり(5)美術館編
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P1 ~ 4児童生徒向けワークシートおよび記入例探究活動とキャリア教育の各場面で使用するワークシートと記入例を紹介しています。
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P1 ~ 1ルーブリック評価(.pptxファイル)編集可能版データです。学校やクラスの状況に合わせて調整のうえ、ご活用ください。
R6年度STEAM教育支援補助教材 生成AI活用ガイド
AIの特徴や使用する上でのモラルや注意点など、文部科学省による「初等中等教育段階における生成AI の利用に関する暫定的なガイドライン」をベースに指導方法のヒントを掲載しています。
小学校~高等学校まで一貫して学ぶ内容を主に小学校にフォーカスしてまとめています。
本教材の「基礎編」、「実践編」は学校のカリキュラムに合わせ、片方のみでご利用いただくことが可能です。
小学校~高等学校まで一貫して学ぶ内容を主に小学校にフォーカスしてまとめています。
本教材の「基礎編」、「実践編」は学校のカリキュラムに合わせ、片方のみでご利用いただくことが可能です。
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P1 ~ 12生成AI活用ガイド本教材では「生成AI」の活用にあたり、基礎知識から児童への指導方法解説、モラル・倫理等を掲載しています。また、小学校編、中学校編、高等学校編の各校種へ繋げるポイント、STEAM教育との相関図も掲載しています。
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P1 ~ 13指導案 生成 AI を知ろう、使ってみよう本教材は5・6年生対象としていますが、低学年、中学年での実施を検討する際の留意点、児童の実態に即した指導案、経年学年での準備段階などを紹介しています。
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P1 ~ 12付録「付録1_地域とつくるオリジナル生成AI活用ガイドライン」、「付録2_校務での生成AI活用事例」、「付録3_『生成AI』関連用語集」
※付録1は、各校種編で内容が異なり、他校種でもご活用可能です。 -
P1 ~ 4ワークシート記入例児童、生徒が事例授業で使用するワークシートです。
授業展開に合わせ、使用ページだけご利用いただけるようにノンブルは空欄にしてあります。 -
P1 ~ 2巻末付録など制作協力、出典、参考文献、参考サイト、イラスト・図版などの情報を掲載しています。
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P1 ~ 16レッスンスライドレッスンスライドは15 種類ご用意しています。ご実践状況に合わせてご活用ください。
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P1 ~ 9ワークシート集児童が事例授業で使用するワークシートです。
授業展開に合わせ、使用ページだけご利用いただけるようにノンブルは空欄にしてあります。 -
P1 ~ 10【小学校~高等学校編共通】学習指導要領参照表・年間指導計画案小学校、中学校、高等学校、校種ごとの流れを比較できるよう掲載しています。
STEAM教育のヒント(小学校編)
STEAM教育としてのねらい
・ 制作するポスターが誰に伝えるためのポスターであるかを考え、対象に合ったデザインや内容をICTを活用して表現する力を養う。
・ 社会科で学んだまちの特色や、国語科で学んだ自分の思いや考えを伝えるための表現等を組み合わせ、総合的に考える力を養う。
・ 集めた情報を、写真や言葉を使って整理しながらまとめる力を養う。
・ 制作したポスターを紹介したり、児童間でポスターについて意見を交わしたりすることで、アウトプットする力を身に付ける。
・ 制作するポスターが誰に伝えるためのポスターであるかを考え、対象に合ったデザインや内容をICTを活用して表現する力を養う。
・ 社会科で学んだまちの特色や、国語科で学んだ自分の思いや考えを伝えるための表現等を組み合わせ、総合的に考える力を養う。
・ 集めた情報を、写真や言葉を使って整理しながらまとめる力を養う。
・ 制作したポスターを紹介したり、児童間でポスターについて意見を交わしたりすることで、アウトプットする力を身に付ける。
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P1 ~ 24事例「ポスターでまちの魅力を伝えよう!」【指導案】「わたしたちのまち みんなのまち」(社会科)や、「まちの特産物調べ」(総合的な学習の時間)等を横断的に実施し、まちの魅力についての情報収集を行う。指導案では、集めた情報を「ポスター」での学びに活かし、手書きアプリでポスターを制作する。制作を通して、相手に伝えるためにはどのような表現にしたらよいか推敲する。副教材、ワークシートの使い方解説あり。
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P1 ~ 22【副教材】教員が授業で使用する副教材用のスライド。
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P1 ~ 8【ワークシート】児童、生徒が授業で使用するワークシート。
※授業展開に合わせ、使用ページだけご利用いただけるようにノンブルは空欄にしてあります。 -
P1 ~ 2巻末付録、奥付・実践例取材協力校
・出典、参考文献、参考サイト情報
・写真・イラスト提供情報